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4歳の子連れ in 台北・板橋旅行

今回は人生で初めてLCCで旅行します。
それも、2019年10月で無くなってしまう、
バニラエアです。
前回同様、食ばかりです。

2018年3月に3歳の子連れで台北・中壢へ3泊4日の旅行へ行ってきました


旅費の内訳
出発前
1日目
2日目
3日目
4日目 帰国


旅費の内訳
まず航空代 バニラエア利用
関空-桃園 往復
大人2人子供1人

運賃
わくわくとシンプルを利用
35700円

諸税
旅客保安サービス使用料 930円
旅客サービス施設使用料 6830円
空港サービス使用料 5490円

サービス料金
預け荷物1つ 6000円
リラックスシート 9000円
支払い手数料 3600円

合計 67550円

まだ出国税は、必要ない時に購入

思ってたよりも高いですね。
それでもFSCからみると2人分でいけるので
助かりますが
諸税が検索時には表示されないので
最終的にすごく高くなった気がします。

ホテル
シティースイーツゲートウェイ NT$2650(1泊)
ヒルトン台北新板 NT$8631(2泊)
だいたい日本円で、41000円ぐらいです

当初エクスペディアで台北市内のホテルを予約しましたが
空港から遠いため、帰りに利用する
深夜発のタクシーを手配してとお願いすると
確約できないということだったので、
キャンセル料が無料の時期にキャンセルして、
1泊目を空港近くのシティースイーツゲートウェイ
2,3泊目を昨年オープンしたヒルトン台北新板に変更しました。
シティースイーツゲートウェイは直接予約するほうが、
数千円安いので、ホテルのサイトから予約しました。
日本語も通じるので不便はないのですが、
メールで問い合わせを何度しても返信がありませんでした。
ヒルトン台北新板もホテルのサイトから直接予約しました。
日本のヒルトン台北新板に電話して、予約を試みたら、
添い寝の4歳の子供も料金がかかると言われ、
ホテルに直接確認すると、無料と言われ
直接予約したしだいです。
今回はポイントも併用したので、
ほぼ1泊分です。

両替 セディナカード使用
NT$6000 21611円

別途 クレジットカード払い
14009円

これ以外には電車代などあるが
それらは含めず。

総計 144170円
残金が約NT$200でした。

LCCを初めて体験しましたが、
少しの追い金で体が楽になり、
復路にいたっては、ほとんど寝てすごしましたので、
それぐらいリラックスしてたということでしょうか。
今まで、寝台、船、バスなど色々な物に乗りましたが、
こんなに長い時間寝てたことはないです。
LCCに乗るときは、
こういった足元が広いとこを選択したいと思います。


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出発前日
職場から関空に荷物を配送しました。
MUFGプラチナの特典をを利用しました

無料で海外旅行時の荷物を空港まで郵送してみる

カードの特典を利用した場合は、
費用はもちろん無料です。


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1日目
16:34発のラピートに乗車しました。

時刻表
仕事が早く片付いたので、
南海鉄道倶楽部を利用して
1時間早い電車に変更
乗車すると、アナウンスで
特急券 売り切れとありました。
電車の中から変更しておいてよかったです。

ラピート スーパーシートの座席
なぜか、
検札の乗務員に難波の券売機で100円落としたと
英語で話しかけられました。
自分、ちょくちょく外人と間違えられます。
ちなみに前回の沖縄や、今回の台湾でも
かなりの回数間違えられました。
実際には難波から乗っていないので
関係ないことを説明しました。

何かよくわからないヒーロー
関空には17時過ぎに到着
以前から行きたかった、
ぼてぢゅうに入店しました。

関空でPPを利用して、ぼてぢゅうに行ってみた

プライオリティパス(PP)で1人3400税込まで
注文可能なので、大変有難いです。
6歳未満は無料で同伴できます。

関空ぼてぢゅう入口
食事の後、関空をしばらくブラブラしてから、
荷物を受け取り、
チェックインカウンターへ行きました。
荷物は無事ABCカウンターに届いてました。

南WING
今回は初めてLCCに乗りました。
10月になくなる予定のバニラエアです。
座席は1DEFを予約しました。足元はさすがに広いです。
優先搭乗もできるので、かなりオススメです。

バニラエア
機内で、バニラエアオリジナルの
クリームパンを注文しました。
クリームがかなり濃厚で美味しいです。
コーヒー付きで500円です。
現金払いしました。
1000円以上はカードが利用できるそうです。
デビットカード、プリペイドは不可

クリームパン
日本時間で
1時25分には降下するアナウンス
27分には消灯
39分着陸しました。
予定より早かったです。

余裕のシート前
イミグレが混雑してたが30分程で終了。
子供は寝てたからか顔を見せただけで、
指紋とかしませんでした。
イミグレで待ってる間、
Air simに入れ替え、
即接続できました。

102ヵ国で利用できるチャージ式のsimカード。旅行ごとに購入しなくても契約するだけでOK

入国後、出たとこすぐにATMがあり、
セディナカードを利用して
ATMでNT$6000出しました。

セディナカードで海外ATMを利用して通貨を出した後の返済

地下のセブンで悠遊カードにチャージをしようとしたら、
曲がったとこにあるって言われました。
前はコンビニでチャージできたのになぁ。

曲がったとこにあったけど、
手持ちが全部NT$1000札だから、
両替してからと思って機械ですると、
NT$10硬貨が100枚出てきて、
さらにチャージは札しかできなく、
あきらめてホテルに行きました。
失敗しました。
100枚は重いです。
とりあえずジップロックに入れてました。

ホテルまでの地図
空港のタクシー乗り場で、
受付の人にホテルの名前を見せてお願いすると
一発でした。
5分もかからないぐらいで到着。
タクシー代はNT$175でしたが、
さっきの硬貨で払いたいから、
NT$180払いました。
運転手さん、嫌がらす受け取ってくれて有り難う。

ホテルの部屋
ホテルは名前で予約確認した後、
パスポート提示しカードで支払いました。
NT$2650で朝食付き。

桃園空港近くにある City Suites Gateway ホテルに宿泊

部屋に入ったのが、台湾時間の2時頃。
シャワーを浴びて寝ました。
wifiについては説明が無く、
チェックアウト前にあることが解りましたが、
結局利用できませんでした。


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2日目
朝食後、チェックアウトし
タクシーをフロントで呼んでもらい
台湾高速鉄道の桃園駅まで行きました。
タクシー代はNT$220でしたが、
硬貨で支払ったのでNT$230払いました。
本当に有り難うございます。

地図
台湾高速鉄道のセブンイレブンで
悠遊カードにチャージして貰いました。
なぜ桃園空港のセブンで断られたか謎です。
ここで誤算
悠遊カードにチャージできたけど、
新幹線は使えませんでした。
自分は鉄道に疎く勘違いしていて、
新幹線と自強号は同じ物と思っていました。

台湾高速鉄道
とりあえずチケット売り場に行きました。
空いていて良かったです。
とりあえず板橋に行きたいことを説明して、
OK、OK言ってたら知らぬ間に
指定席を押さえてました。
総額大人2人、子供1人でNT$325、でも指定とって正解
めっちゃ混んでました。
台北まで混むのかも?

板橋について、ヒルトン台北新板に行くと、
すぐにチェックインできました。
有り難いです。

台湾の板橋にオープンしたヒルトンに宿泊してみた

黄石市場にまず向かいました
そこにある、高記生炒魷魚で
2回目の朝食を頂きました。
イカとろとろスープ、大根餅、
餅米のソーセージみたいなのを注文しました。
特に大根餅が美味しかったです。
イカは少し酸っぱめです。
餅米の腸詰めは初めて頂いてこれまた美味しいです。

高記生炒魷魚
1.大根餅
2.餅米の腸詰め
3.イカのとろとろスープ
の順に好きです。
場所は府中駅から5分ぐらいです。

地図
府中駅に向かい、
MRTで西門駅へ行きました。
前回逃した、
豪大大鶏排を食べに行きました。

豪大大鶏排
豪大大鶏排
なかなか食べ応えありますが、
さすがに食べてると少し飽きてきますね。

タピオカジュース
店の前にあるタピオカジュースの割引券をくれたので、
嫁が購入しました。

少しブラブラしてマンゴーチャチャに行き
その後、阿宗麺線も頂きました。

マンゴーチャチャ
阿宗麺線
そこからは、初めてUberを利用して
迪化街に行き、
母親から頼まれていた
乾燥バナナを買いました。
行ったお店は、new點子茶舖
何が良かったかって、
日本人のスタッフが在籍してました。
いろいろ試食させてくれました。
有り難うございました。

台北でUberを利用してみた

その後、カルフールへ歩いていって
お土産を物色しました。
ここは前回も利用しましたが、
なかなか楽しいですよ。
お土産を購入するにはオススメです。

カルフールで購入したお土産
再度Uberでニッコーホテル台北に行き、
前回も購入したロイヤルベーカリーで
ヌガーを購入しました。
前回はなかった、マンゴー味も購入。

ヌガー
そこそこ荷物が増えたので、
一度MRTでヒルトン台北新板へ帰りました。
そういえば、こちらの地下鉄には
網棚がないんですね。

少しヒルトン台北新板でゆっくりしてから、
台湾鉄道で松山へ行きました。
今度こそ悠遊カードが使えました。

松山駅からUberを利用して、
コストコへ行きました。
特に買い物はしませんでしたが、

コストコ会員加入
なかなかの賑わいでした。
日本のコストコ(尼崎)と比較すると、
かなり同じものが販売されています。
日本で買えるものは日本の方が安い傾向にあります。

コストコのフードコート
というか、コストコに限らず、
基本的にインポート物は
日本で買えるなら日本の方が安いと思います。

アイラップ
台湾のコストコで台湾らしいお土産を探しましたが、
あまりありませんでした。
こっちで生活してる人向けだから仕方ないかもしれません。

フードコートも少し高めかな、
会費も高いです。
まぁレートによりますけどね。

横に大潤發もありますが、
特に買う物がありませんでした。
カルフールより綺麗ですが、
売ってる物の好みはカルフールの方が合ってました。

松山駅前にある饒河街夜市に行くため、
Uberで検索しましたが、
なぜか高く表示されます。
何度試しても同じだったので、
コストコ前に停まっていたタクシーを利用しました。
(なかなか怖かったです)

饒河街夜市に着くと、入口に
有名な胡椒餅屋があります。

饒河街夜市
以前に寧夏夜市で購入した胡椒餅は
口に合いませんでしたが、
ここのは美味しかったです。

胡椒餅
他に食べたのは、ソーセージを食べましたが、
噂に聞いていたとおり甘かったです。

子供はゲームを楽しみました。
スマートボールのようなゲームと
麻雀パイでするビンゴとやりました。
内容は36牌ある内の15牌を選択し、
それでビンゴさせるゲームです。
1回NT$100で6ゲームだったかな。
最後にリーチになるともう3牌選べます。
結局2回ビンゴになり、NT$400相当の景品を貰いました。
子供は大喜びです。

ビンゴ
その後、台湾鉄道でまた板橋駅に戻り、
夜ご飯を食べてからヒルトン台北新板へ戻りました。

夜景

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3日目
朝食をヒルトン台北新板で頂きました。
前日のシティースイーツゲートウェイと違い、色々な種類があり
口にも合いました。

台湾の板橋にオープンしたヒルトンに宿泊してみた


朝食会場
この後、、荷物をまとめてから、
出かけました。
明日のというか日が変わってすぐにチェックアウトしなければ、
飛行機に間に合わないからなんですが、
欠講大変でしたね。

MRTで龍山駅へ行って、
龍山寺へ行く前に2回目の朝食を頂きました。
お店の名前は永和四海豆漿大王

永和四海豆漿大王
小籠湯包
蛋餅
小籠湯包、蛋餅を食べました
一般的な朝食屋さんでした。

食後に
お隣にある、清心福全で飲物を買い、

清心福全
タピオカ
歩いて、龍山寺へ行きました。
あまりにも日本人が多くてビックリしました。

龍山寺
そこから歩いてカルフール桂林店へ行きました。
徒歩10分ぐらいですかね、ほとんど一本道で
解りやすかったです。
前の日にカルフールに行ってるので、
特に買う物はありませんでしたが。

そこからUberで
台北駅付近にある
ドナーツ屋へ行きました。
Uberを降りたのは、新光三越で、
オープンまで時間があったので、
三越へ寄ろうかと思ったのですが、
ここも11時からで入れませんでした。

仕方が無いので、
台北の地下を中山駅に向かって歩きながら
時間の調整をして、
脆皮鮮奶甜甜圈へ行きました。

脆皮鮮奶甜甜圈
厨房
前回来たときにも食べたのですが、
カリッサクッとしててとても美味しいです。
11時前に着いたのですが、
もう既に並んでて、
11時オープンしても、実際にはすぐには商品は並ばす、
すこしづつ前に進みます。
このとき買えるのは普通のドーナツです。
前回購入したのもこのタイプです。
今回、子供は1つまるまる食べました。

自分たちの購入する時がやってきたときは、
他のドーナツも並んでて、よりどりみどりでしたが、

揚げたてドーナツ
結局購入したのは普通のドーナツ3つと
チーズドーナツ(見た目はカレーパン)でした。
食べるところがないので、信号渡ったところにある、
セブンイレブンで飲物を購入して、
前にあるベンチで食べました。

ドーナツ
チーズドーナツ
その後、中山駅からMRTに乗って
東門駅に行きました。
目的は、高記というお店で、

高記
焼小籠包を食べることです。
かなりのボリュームがあります。
思ってたよりもジューシーで
小籠包と違って食感が楽しかったです。

焼き小籠包1
焼き小籠包2
ちなみに、この後から体調がすぐれないので、
写真を取り忘れてます。

この後、少しプラブラしてから、
ヒルトン台北新板へ一端戻りました。

明日が早いので、
板橋南雅夜市へ早めに繰り出して、
仮眠後チェックアウトするつもりでしたが、
急に体調が悪くなり、どうしようかと
自分だけ部屋におろうかと思いましたが、
結局タクシーで向かいました。
しかし、体調のせいで写真をとるのを忘れてしまい、
特に何も食べずに
子供のゲームにだけ付き合い帰りました。
小雨の降っていたので、道中は渋滞が凄かったです。
夜市は空いてました。

雨も止んだので、
帰りは歩いて帰りました。
だんだん気分も回復してきたところ、
お土産が足らないことに気づき、
急遽、板橋駅前にある百貨店に行き、
Amoのパイナップルケーキ
ここのは、100%パイナップル餡というのがあり、
これが最高に美味しいです。
でも、詰め合わせしかありませんでした。

それを購入中に嫁が異変を感じました。
大暴れの子供が眠たいと言うことで、
抱っこ紐で抱いていたところ、
オネショをしたようです。
うっすら抱っこ紐も濡れてます。

急いで、ヒルトン台北新板へ帰っランドリーへと思い
フロンドで聞くと、
なんと、セルフ式の洗濯機が無いということが判明。
そのときは時既に遅し、
ユニクロなど閉店前で今から行っても間に合わない、
明日の深夜2時にチェックアウト、
上の着替えはあるけど、
ズボンの換えがない。
とりあえず、
臭いがするから、
風呂場で洗って、できるかぎり、
絞ってから、
アイロンと、ドライヤーでなんとか乾燥させましたが、
一部湿った状態でスーツケースに入れました。

あぁ、ジャージでもいいから、
着替えを持ってきていれば良かったと
思った次第。

最後の夕飯は
体調が悪くなったし、
嫁も食べ過ぎていらないといったので、
飯抜きにしましたが、
さすがに子供には、おにぎりを買いました。
(子供には悪いことをしたと思います)


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4日目 帰国
といっても、1時に起きたので、
あまり日が変わった印象はありません。

嫁は殆ど寝ずに、アイロンをしていたようです。
(帰ったら仕事やから、寝てすまん)
殆ど荷造りはしてましたが、
以外に最後まで時間を取られました。
子供を寝ながら着替えさせ、
忘れ物チェックしてから、
部屋を後にしました。
支払いを終えたら、丁度2時
タクシーも呼んでてくれたので、
すぐにヒルトン台北新板を後にしました。

桃園空港のT1まで、
NT$1300でした。
今回あまりお金を使ってないので、
現金で払いました。
カードも使えたようです。
タクシーをお願いしたときに
カードで払うか聞かれたので一応お願いしてました。
所要時間は、45分ぐらいです。

チェックイン開始まで、30分ぐらい時間があったのですが、
もうすでに並んでました。

チェックインカウンター
チェックイン後、お腹が減ったから
ラウンジに行こうか迷いましたが、
子供が寝てるのに子供分として、
2000円払うのが無駄に感じたので、
モスバーガーに行くと、
店は開いてますが、
売り切れか何かで、買える物が殆どなく、
あきらめて、コンビニへ行きました。

しかし、看板通りに進むのですが、
なかなか遠く、しまいには到着口に付いてしまいました。
ちょっと遠すぎる。
本当にあそこまで行かないと無かったんかな?

サンドイッチを購入して、
元来た道に戻り、
出国しました。

時間が時間だけに、ガラガラで
あっという間に終わりました。

ただ、飲物を買うにも店が殆ど閉まっており、
さらに、自販機も殆ど売り切れ状態。
NT$80もする水を買ってからゲートに行きました。

しばらくすると、優先搭乗がはじまり、
帰りも、1列目でしたので、
一番乗りで乗れました。

帰りは、3人ともグッスリで、
税関カードがいつのまにやら差し込まれてました。
イビキかいてなかったらいいんですけどね。

そして、自分は毎回、
税関カードの記入を忘れてしまいます。
何も申告する物が無いから
いらないと毎回思ってしまうらしく、
嫁に「はい、また同じ事言ってる」と
言われました。

荷物が出てくるところで
かなり待ったので、その間に記入し、
simの入れ替えもしました。
往路の便で壊れたベルトを
ロックはできないけど
カチッと閉まったので付けてたのですが、
今回はきっちり紛失しました。
紛失したことを言うと、
これは補償がないし、荷室に確認することはできますけど。
と言われましたが、
もともと、古いスーツケースを購入したときの
特典でもらったものなので、
諦めました。

この後、税関を出ました。
税関はいつも空いてる印象です。

ABCカウンター
そして、まずは荷物を店まで郵送するのに、
出口の左側同じ1FのABCカウンターに行き、
お土産の荷物だけ送りました。
当初は2つ送る予定でしたが、
子供のオネショで洗った後、
キッチリ乾燥できてないので、
仕方なく1つは電車で持って帰りました。

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荷物伝票
伝票
電車に乗る前に、3人ともお腹が減ったので、
バーガーキングに向かいましたが、
子供がおにぎりがいいと言うので、
横のローソンで購入。
さらに、その場でラピートもネットで購入。
下車駅を間違えて購入したので、
変更に手間取りましたが、
帰りも、スーパーシートに座れました。

最寄り駅に着く前に、電車からUberを手配して、
外に出たらすぐに乗車でき、無事に帰宅できました。

弾丸旅行でも、なかなか楽しかったですが、
歳には勝てないなと感じた、台湾食の旅でした。
そして、自分は11時過ぎから仕事なので、
荷物を置いて向かいました。

ちなみに荷物は夕方には店に届きました。

荷物

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