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21号


30号
基本テクニック
・ボールの扱い方1

表紙

ボールの扱い方1
a.ボールのパーム
クラシックパーム、
フィンガーパーム、
タッチパームが紹介されてます。
パーム中の自然な見せ方など細かい案内があります。

b.チェンジオーバー
ハンカチを持ってする方法の説明があります。
昔行ってた方法の実演もあります。

c.ロールダウン
時折、TVのマジックや映画なんかでも見かける、
片手の指だけでボールの動作です。
初めて見た時は、あれには
何かしらのタネがあると思ってました。
自分でやると指がつりそうです。
マスターするには時間がかかりそうですね。

d.ボールのフレンチドロップ
現象は右手にあるボールを
左手に持ち替えたのに、
ハンカチでおまじないすると、
消えるという内容。

今までに何度も出てきたものの、
ボール番です。


ボール


演目
・シルクから現れるボール
・ボールの消失と出現


シルクから現れるボール
現象は、冒頭でしそうなマジックで、
ハンカチを結んだ後、
その結び目をスッと取ると
ボールに変わるというもの。

19号のフォールス・ノットと
今号のチェンジオーバーを使います。
自分でやってみて思ったのが、
ハンカチの結び目が
先になくなるとかなり不自然でした。


ボールの消失と出現
古典マジックですかね、
すごく古く感じるマジックでした。
ボールが普通の動作でない感じなので、
多少の違和感を感じました。
メイガス氏も、
様式化しており、現在このまま行う
人はいるのかな?
みたいな事を話してましたね。

現象の内容は、説明がしにくいです。
見せ方の違うフレンチドロップでしょうかね。


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29号
基本テクニック
・ファンカードの扱い方1

表紙
ファンカードの扱い方1
a.ロウの塗り方(準備)
付属のファンカードについて説明があります。
素材もユポ紙で相当こだわって作成されたようです。
メイガス氏がカード1面を説明しながら塗ってますが、
1分(片面)カード1枚なら2分かかることになります。

b.正(順)ファン
13号の基本テクニックで紹介
されたものと同じですが、
今号付属のファンカードで
美しく見せるポイントが解説されてます。

c.逆ファン
ファンカードを逆に広げることで、
違う色が綺麗に見えます。
力のかける位置などの解説があります。

d.片手のファン
180度と大きく開く指のポジション
両手で片手ファンをする時のポイントなど
細かいポイントまで解説があります。

e.片手の逆ファン
片手がそもそも難しいですが、
それを逆ファンでする場合、
解説がないとかなり厳しいと思います。
細かい指の動作の解説があり、
解りやすいです。


ファンカード


演目
・ファンカード
・シェルを使ったコインの手順4


ファンカード
33号に解説があるので、
それまでは実演動画を見るだけとなります。
(そもそもマジックは見て楽しむんですけどね)
いわゆる基本テクニックとパームの応用でしょうか?


シェルを使ったコインの手順4
現象はお客さんの手に4枚のコインを置き、
マジシャンがそこから1枚取ります。
取った後すぐに握ってもらい
それ以降触れない事を確認してもらう。
マジシャンの手にあったコインが
消失し、お客さんの握った手の中に
移動する。

今回でシェルの手順は終了し、
最後に4つのマジックを続ける
ルーティーンが紹介されます。


今号のファンカード
準備に相当時間がかかります。
しかし、今の自宅待機してる時には
うってつけかもしれませんね。


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28号
今号の付属マジックは
・変色ハンカチーフ

表紙
基本テクニック
・ワンアヘッドの原理


ワンアヘッドの原理
18号付属のダイスを使って説明されてました。
詳しく書くと仕組みになってしまうので
端折りますが、
前もって1つ仕込んでおく
というようなことでしょうかね。
メンタルマジックに利用ができるそうです。
演目で「読心術」が紹介されます。


変色ハンカチーフ


演目
・変色ハンカチーフ
・ワンアヘッドを使った読心術
・シェルを使ったコインの手順3


変色ハンカチーフ
現象は、手の中に入れたハンカチーフの
色が変わって行きます。

10号のサムチップとよく似ていますが、
違いは、
手の上からハンカチーフを入れながら
下から別の色を見せる事ができます。
サムチップだとこれは出来ませんね。

ハンカチーフのシワ取り方法も解説がありました。
やり方は簡単ですが、正直ビックリしました。



ワンアヘッドを使った読心術
現象は、お客さんに
1つ目は好きな色を考えてもらい、
マジシャンはそれを紙に書いてコップへ入れ、
お客さんにも別に紙へ書いてもらう。
2つ目は好きな数字を考えてもらい、
同じようにする。
3つ目デックから選んだカードも同様

書いた紙をコップから取り出すと、
お客さんが書いた紙と全て一致する。

解説では、
自分で書く、相手に書いてもらう紙の
準備から、見せ方の細かいとこまでありました。
テクニックよりかは、
見せ方・トーク力が大事そうです。



シェルを使ったコインの手順3
現象は、2枚のコインを
左手に握った2枚のコインが
1枚右手に移動します。

解説としては前号と同じで
見せ方の違いでした。
シェル1つで色々な見せ方ができるんですね。


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27号
今号の付属マジックは
・THEタバコ

表紙
基本テクニック
・ヒンズー・シャッフル・フォース


ヒンズー・シャッフル・フォース
以前に出てきた
フラシュトレーション・カウント(9号)とよく似ており、
テクニックは簡単な部類でしょうけど、
なかなか見せ方が難しい技法に感じます。


THEタバコ


演目
・THEタバコ
・タバコの底のセロファンの復活
・シェルを使ったコインの手順2


THEタバコ
現象はタバコが見えるケースを
ずらすと、タバコが切断される。
元に戻すとタバコも元に戻る。
さらに、再度切断したタバコの真ん中に
マークなどを書いてもらい、
ケースを元に戻すと、
マークが書かれた1本のタバコになる。

ロバート・ハービン氏が開発した、
ステージマジックの胴体切断するマジックの、
ジグザグBOXと同じ柄のBOXとなってます。
オリジナルなんでしょうか?
物としては、テンヨー製と同じ物みたいですね。


子供時分に何度もお目にかかったことがありますが、
相変わらず、よく出来たギミック商品ですね。

最近はアイコスのような、
タバコが出てきてますが、
マジシャンは普通のタバコを持ち歩く必要がありますね。
マッチもそうかな?


タバコの底のセロファンの復活
現象は、タバコを包んでいるセロファンの底を
めくっても、お客さんの手に載せると
元に戻る。

このマジックはしたことがないですが、
子供の頃、消しゴムやキャラメルの箱など、
四角いセロファンがあるものは、
結構同じような事をしてましたね。
これをマジックにする発想まではなかったですけど。
しかし、やっぱりタバコは旧式の物をって事ですね。


シェルを使ったコインの手順2
現象は、3枚のコインとコップを使います。
コップを横に置き、
その中にコインを3枚並べます。
コップを縦に持ち替え、
お客さんの手を出してもらい、
手の上にコップを持ってきて、
降ると、1枚のコインが落ちてきます。
もちろん、コップの中は2枚になってます。

タイトルにあるように、
前号と同じで、シェルを利用してます。
そのため、タイトルで仕組みが想像できると思います。
しかし、このマジックを
怪しくなくするには、
相当練習が必要と感じました。


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26号
今号の付属マジックは
・Bicycleのデック1つとカードが1枚

表紙
基本テクニック
・シェルの原理
8号付属のチャイニーズ・コインと
2号付属のシェルを利用して、
今後何回かに分けて紹介があるそうです。

特に今号はテクニックの紹介はありませんでした。


演目
・カラーチェンジング・デック
・ネクタイの首抜き
・シェルを使ったコインの手順1


Bicycleのデック1つとカードが1枚


カラーチェンジング・デック
現象は、 1組の青いデックをカットしたあと、
デックからジョーカーを出し、
フッと息をかけると、裏面が赤に変わります。
さらに、
好きなカードを1枚選んだ後、
カットし、息をかけると、
デックが赤に変わります。
広げてみると1枚だけ青のままで、
それは選んだカードでした。
しかし、息を吹きかけると、
選んだカードも赤に変わり、
全てのカードが赤になりました。

今号付属のカードを利用して行っています。
テクニックは
9号のフラシュトレーション・カウントや
パームなど利用します。
市販で同じようにデックの色が変わるものがありますが、
同じものなんでしょうか?
メイガス氏の実演をDVDで見たときは
鮮やかで驚きました。

ちなみに、パームを利用しないバージョンも
解説されてました。


ネクタイの首抜き
現象は
ネクタイを首にくるっと巻き付けるが、
引っ張ると締め付けないで、
スルッととれてしまう。

紐でも可能とありますが、
ネクタイの方が
どこでもできそうですね。


シェルを使ったコインの手順1
現象は
4枚のコインを相手の手に並べて確認した後、
ギュッと握ってもらい、
マジシャンが手にしたコップに
1枚コインが現れ、
手の中から1枚消失するマジック。

よくTVでも見るマジックです。
同じ方法かは解りませんが、
やっぱりインパクトはありますね。

しばらく、こういったシェルを利用した
マジックが出てくるのは楽しみです。
見るだけでも嬉しい。


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25号
今号の付属マジックは
・リッピンコット・ボックス

表紙
基本テクニック
・コンビンシング・フォース
相手が選択したと思ってるカードが
実はこちらが選ばせたカードにする
フォースの一種です。
教えてもらうやり方は、
意外と簡単ですが、
一連の流れで怪しくなく
するには練習が必要でした。


演目
・リッピンコット・ボックス
・ジャンプする輪ゴム
・コーヒーの読心術


リッピンコット・ボックス
リッピンコット・ボックス
今号付属のマジックです。
現象は、まずコインにサインしてもらいます。
そのコインを手にもちながら、
ポケットから小さな錠前がついた
ボックスを取り出します。

ボックスをお客さんに渡し、
マジシャンの手にあるコインが
小さな鍵にいつのまにか変わってます。

その鍵でボックスを開けてもらうと
中からサインをしたコインが現れます。

結構本格的なボックスで、
少し見たぐらいでは
ギミックは解りませんでした。


ジャンプする輪ゴム
現象は、人差し指と中指にかけた
輪ゴムが一瞬で薬指と小指に移るというもの。
少し見せ方が違いましたが、
昔小学生向けのマジック本に
載っていたものと同じでした。


コーヒーの読心術
現象は、まずカップにコーヒーを注ぎ、
香りでコーヒーと確認してもらいます。
ESPカードでお客さんに1枚選んでもらいます。
それがコーヒーカップの底に現れます。

今回はRYOTA氏が説明してくれます。
解説の後、なかなか興味深い
このマジックのできた経緯と、
某国で勝手に販売された話が
聞けて面白かったです。



約15分間のテーブルマジックショー
今回は今まで出てきた、
マジックで組み立てた
ショーの解説がついてきました。
すっかり忘れてましたが、
そういえば、
何号ぐらいで
何分ぐらいのショーができる
みたいな事があったのを思い出しました。


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24号
今号の付属マジックは
・ジャンピング・ダイヤ

表紙

基本テクニック
・パドル・ムーブ
詳しく書くのは止めておきますが、
今回付属のマジックで使用する
基本テクニックです。
自分は苦手です。
昔、TVで確かマリック氏と思いますが、
やってるのを見て何度か真似てましたが
なかなかできなかったのを
憶えています。


演目
・ジャンピング・ダイヤ
・復活するブックマッチ
・ハンキー・パンキー


ジャンピング・ダイヤ


ジャンピング・ダイヤ
今号付属のマジックです。
現象は何もない黒いスティックに
ダイヤが現れます。
それが左右入れ替わったり、
いつの間にか両方にあったり、
2つに増えたりと
色々な動きがあり、
いつの間にかダイヤがルビーになります。
最後はそのルビーがスティックから飛び出てきます。

基本テクニックを駆使するのですが、
まぁ早業ですよね。
タネを知って見てると簡単そうですが、
相当練習がいりそうです。
それと演目の最後にルビーを
「記念に差し上げます」って言ってますが、
あれはできませんね。
無くなっちゃいます。


復活するブックマッチ
現象はペーパーマッチから1本取り出し、
火をつけます。(もちろん消します)
ペーパーマッチをお客さんに握ってもらい、
燃えたマッチはマジシャンが手に握ります。
燃えたマッチは手から消え、
お客さんが握ってるペーパーマッチに
燃えた後の状態で戻ります。

これも昔、TVで見た記憶があります。
当時は、まったくタネがわかりませんでした。

地域的な事や自分がタバコをすわないからかもしれませんが、
ペーパーマッチを見なくなりました。
なかなか手に入らなくなったのではないかな?


・ハンキー・パンキー
現象はハンカチから次々とコインが出てきます。
最後はタバコとライターが出てきます。

ステージマジックの1つですが、
とてもシンプルなマジックですね。
今までに出てきたパームを
使うだけなので、
ハンカチがあるだけ
簡単ですね。

タバコでなくても、
キャンディーなどアレンジが効きますが、
やはりタバコが格好いいですね。
もしメイガス氏が飴を出してたら
コミカルに見えたと思います。


今号と同じ荷物で、
4wayバックが届きました。
思ってたよりもしっかりしたバックでした。

4wayバック

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23号
今号の付属マジックは
・マジック用ボール

表紙

基本テクニック
・トップ・パーム2(プロセス)


クラシック・パームの基礎、
トップカードを自然な動きに紛れて、
パームする方法です。
だんだん、難しくなってきました。
自分は手が大きな方なので、
カードは隠れますが、
小さい手のひらでも
上手く見せない方法が
紹介されてます。
さらに自然にパームする方法
それを応用して・・・。

練習がかなり必要ですね。


演目
・3ボール・ルーティン
・コイン・スルー・ザ・テーブル
・マジシャンvsギャンブラー


マジック用ボール


3ボール・ルーティン
現象は、
1個づつ左手に渡したはずが、
おまじないで右にボールが移ります。
何度しても、おまじないで右に移ります。
今度は、ポケットに1つ入れますが、
おまじないで、左手に戻ってきます。
最後は、おまじないで、
全て無くなります。

なかなか練習が必要なマジックでした。
最近思うのですが、
題名に数が入ってるマジックは、
だいたい、タネはよく似た感じだと思います。


コイン・スルー・ザ・テーブル
アルベーカー氏のマジックを
アレンジしたものだそうです。
現象は1枚づつ、コインがテーブルを
通り抜けるマジックです。

以前から何度か出てる、
クラシック・パームと
ハンピンチャン・ムーブを
利用しています。

TVで同じようなのを見たことがありますが、
今なら、あぁしてるんだと
理解できるのが
進歩でしょうかね。


マジシャンvsギャンブラー
現象はカットしたデックから1枚出して裏返し、
またカットしては1枚出して裏返し、
と出していき、
映像では3回連続キングが出ます。

4枚目に出たカードがエースが出るが、
実は裏返したカードをひっくり返すと、
4枚のエースになります。
4枚のキングはマジシャンのポケットから現れる。

今までに出てきた基本技法で
行われてますが、
これが出来たら結構驚かれそうですね。
ぜひともマスターしたいマジックでした。


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22号
今号の付属マジックは
・卵になるハンカチーフ

表紙

基本テクニック
・片手のファン閉じ
・オートマチック・ジョグ・コントロール
・トップ・パーム 1(ポジション)


・片手のファン閉じ
タイトル通り片手で広げたカード(ファン)を閉じる技法。
これが出来ると、格好良いですよね。
さらにマジックが1つ上に見えると思います。

この手の直接マジックと関係のないものは、
自分は教本に載ってるのを見たことがないです。
それを学べる機会は意外と少ないのかも
しれませんね。


・オートマチック・ジョグ・コントロール
上記の片手のファン閉じを利用して行う、
トップコントロールです。
自然に見せることができます。
ただ自分は、すんなりできませんでした。
不器用なんです。
練習して習得したいと思います。


・トップ・パーム 1(ポジション)
今回はカードのパームです。
コインと違って大きいので難しいです。
全体の流れは
1.パームをする
2.パームをキープ
3.パームを処理
となるそうですが、
今号は1のパームをした後の
カードポジションとなります。

手のサイズ次第で
カードが見えますが、
次号以降で、その回避方法も出てくるみたいです。
メイガス氏も若干見えてるみたいですね。
楽しみです。


演目
・卵になるハンカチーフ
・トライアンフ
・クリック・パスのアクロス


卵になるハンカチーフ


・卵になるハンカチーフ
今号付属のマジックですが、
自分は小学生の頃、
百貨店で見たことがあります。


ただ、メイガス氏の実演みたいに
あそこまではしてませんでしたね。
マジック道具だけなら
かなりお安いですが、
ぜひともメイガス氏の
ルーティーンは、見て欲しいですね。


・トライアンフ
現象は、選んでもらったカードを戻し、
リフルシャッフルで混ぜます。
さらに、リフルシャッフルしますが、
半分は裏表逆にして混ぜますが、
いつのまにか、戻っており、
選んだカードだけが反対になる。

このマジックを初めて見た時に衝撃を受けて
めっちゃ調べたのを覚えています。
後にも先にも、トライアンフと
アンビシャスカードだけです。
当時はネット全盛期ではなかったので、
本でしか見つかりませんでした。

これが動画で教えてもらえる。
しかも、プロ中のプロに教えてもらえる有難さ。
いい時代ですね。

動画内で「ダローさんのディスプレイ」と紹介されたときに、
亡くなった事が出てきましたが、
今まで、ダローが亡くなったことを知りませんでした。
遅ればせながら、謹んでお悔やみ申し上げます。


・クリック・パスのアクロス
現象は2枚のコインを2枚とも
左手に入れた後と、
一瞬で右手に移動するマジックです。

2枚目を左手に入れた時に
チャリーンと音が鳴ります。
そのやり方が
クリック・パスで、
その細かい説明があります。


いつもなら、クリック・パスのアクロスは
基本テクニックに入りそうですが、
今回はトライアンフが長いので、
演目に入ったのでしょうかね。

実際、クリック・パスの時に、
長いマジックの後なのでと言ってました。


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21号
今号の付属マジックは
・デビル・ハンカチーフ

表紙

基本テクニック
・デビル・ハンカチーフの基礎
・ハンピンチャン・ムーブ
・ギャロー・ビッチ


デビル・ハンカチーフの基礎
この演目は付属のハンカチーフに
入れたものが、消えるマジックです。
その基礎の動きを紹介してます。
そして、まだ扱いに慣れない人のために
アドバイスもあります。



普通に購入すると結構しますね。
ザ・マジックの方がお得に購入できます。


ハンピンチャン・ムーブ 
両手に2枚ずつ持ったコインを
片方ずつ場に見せていき、
最後は片方に4枚が集まるマジックです。
これもTVで見たことがあるものですが、
なかなか素人がやると上手くできませんね。
それのコツや注意点を教えてくれます。


ギャロー・ビッチ
上記のハンピンチャン・ムーブと
同じように見えますが、
より自然に見えます。
最近はこちらをするそうです。


演目
・デビル・ハンカチーフ(変化)
・デビル・ハンカチーフ(フォース)
・チャイニーズ・クラシック


デビル・ハンカチーフ


デビル・ハンカチーフ(変化)
入れたものと出すものを変化させるバージョン。
ハンカチーフを広げた状態と
畳んだ状態からでの仕込み方を変える
バリエーションを説明してくれした。
慣れないうちは、
畳んだ状態から始めるほうが簡単でした。


デビル・ハンカチーフ(フォース)
このパターンは初めて見ましたが、
同じ物を使っても
見せ方次第でこんなにも鮮麗されると
照明したようなマジックでした。
是非とも購入して確認して欲しいですね。


チャイニーズ・クラシック
ハンピンチャン・ムーブもしくは、
ギャロー・ビッチを利用して、
基本と違うのは、指輪を1つ追加して
より真実味を見せるようにされてます。
本来は4枚でなく、
6枚で行うマジックで、
6枚バージョンも紹介されてます。


2019年最後の紹介となりました。
しかも次号の到着が1月末頃みたいで、
さらに、自分が待ちに待ったマジックが
紹介されるようなので、
先になるのが残念です。


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