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Snow Peakのテント乾燥サービスに申し込んだ

6年振りに正月キャンプへ行ってきました。
場所は、じゃのひれオートキャンプ場、
ランドロックを張って、
その中にはコロナの灯油ストーブ
インナーテントにはホットカーペットを敷いて
過ごしていました。

淡路じゃのひれアウトドアリゾートでオートキャンプ

天気は3日間とも晴れでしたが、
撤収時に小雨と、
夜露や結露で意外に濡れてます。

年に一回しかキャンプへ行かないので、
その都度、乾燥サービスを利用しています。
とはいえ子供が生まれてから初だから、
6年振り。
設営も大変でした。

当時と違い、
乾燥サービスはスノーピーク以外もあるのですが、
やはりメーカー直に申し込みました。

当時の送り状
ただ、料金にビックリしました。
当時はランドロック1張、約4500円ぐらいでした。
小さいテントも大きなテントも同じ価格で
凄く安く感じてましたが、
現在はサイズによって値段が変わっており、
(普通に考えると当たり前なんですが)
7500円+税金となりました。

Webから申し込みましたが、
以前は電話受付だったように記憶してます。
年明けは、1/6~申し込みが開始し、
引き取り日は1/8~となります。

引き取りは、佐川急便です。
以前乾燥サービスを利用したときに、
返送されてきた箱に入れて
送ります。

梱包状態
サイズは72×42×35cmとなってました、
重さもランドロックなんで、
かなりのサイズ感です。
送料込みなので
箱は複数に分かれても
問題はないみたいです。

往復送料込みなので、
7500円といっても、
普通に佐川に頼むと
片道2000円ぐらいするので、
実質は3500円ぐらいの乾燥費です。

1/9に、
メールでテントを預かったメールが
届きました。

1/16に、
発送したよメールが届きました。

メッセージ
1/17の昼過ぎに、
帰ってきました。
綺麗に折りたたまれて、
戻ってきました。

中をほどいて確認はしてませんが、
ふっくら仕上がってます。

梱包
テントのケースにピッタリ入りました。
ケースも送れば入れてくれてたのかは不明です。

ランドロック
間違っても、
ペグやハンマー、
インナーマットは送ってはダメですよ。

ケースにピッタリ
正月なので、
申込日まで待って、
さらに、発送日まで待つので、
結局キャンプ終わりから、
スノーピークに届くまで、
5日間かかってます。
例えば、予定が決まってるので、
年末のうちに申し込んでいれば、
1/6に出荷できたんでしょうか?
もしできるのなら、
テントの痛みが軽減できたかもしれません。

とはいえ、
雨で現地乾燥ができないや、
小さな子連れで大変な場合は、
乾燥サービスを利用するのも、
オススメです。


自分が持ってるランドロックは
古い形で、今の物とは色合いやインナーなど
細かいところで違います。

購入時はロゴスのテントからの買い替えで、
テントとシェルターの2つ張るよりか、
大きなランドロックの方が楽に思え、
思い切って買い換えました。


本体、シールドルーフ、グランドシート
インナーマットのフルセットは
約230000円しますね。

自分はスポーツ用品店の定期的に来る セール(20%off)を狙って購入しましたが、 130000円ぐらいだったと思います。
SnowPeakやUniflameは定価販売が基本なので、
当時はよく狙い撃ちしてましたね。

買ってよかったとは思いますが、
当時から年1ぐらいしか行かないので、
今の価格なら買ってなかったかもしれません。

しかし、ランドロックは何度か値上がりしてますが、
大きなモデルチェンジはしてません。
それだけよく出来たモデルなんですね。


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